私の同期の大野ロベルト君のレクチャーを聞きに埼玉のとある大学へ。
作家として執筆活動をしているロベルト君。
違うエリアだけど、とても似ている気がする業界の現状と、
東京で創作活動を続ける同志の話を興味深く聞きました。
こんな風に、同世代で、つながっているけど少し違う領域の
人の話を聞くのは新鮮。
音楽、ダンス、芝居、作家、学者、とか、
好きなことをしている幸せとひきかえの生活の苦労。
それでも自分の意志と、自分の表現が誰かに伝わった
ときの喜びと、仲間の助け合いで続けられるんだね。
最近とみに感じる、もちつもたれつつの仲間の存在。
写真撮影ありがとう。
返信削除作家の近況報告として記事にしました。
一枚つかわせて頂きました。ご一読を!
読みました!
返信削除良い写真があってよかった。まぁモデルがいいですからね笑